招待した相手と公開盤面を共有する、手動の練習スペース。通話はDiscordなど、使い慣れたもので。
1人で練習・2人で共有。部屋検索なし。公式サービスとは関係のない個人用ツールです。
通話で表示名を主催者に伝えてください。
↑ フリックで使う · 運んで置く · タップで詳細
公開盤面を表示中 · 操作は主催者の端末で行います
スマホでは、相手にこの招待リンクを送るだけ。接続先はHTTPS接続の起動時に自動設定されます。
サーバー稼働中は期限なし・繰り返し利用できます。初めての端末を主催者が承認し、承認済みの端末は同じ盤面へ再入室できます。リンクを知る人は申請できるため、通話で本人を確認してください。主催者専用リンクは共有しないでください。
カード名と枚数を1行ずつ入力。60枚以外でも練習できます。登録すると現在の自分の盤面を置き換えます。
このPCに保存されます。接続URLが変わっても、保存名と合言葉で同じ保存庫を開けます。主催者の保存庫は次回も自動で開きます。
保存したデッキがここに表示されます。
保存デッキはこのPCに残ります。下の復元キーを控えておくと、別端末や次回の接続URLからも自分の保存庫を開けます。相手には共有しないでください。
以前の接続URLで登録したデッキを、自分の保存庫へ戻せます。名前変更や削除もできます。削除しても使用中の盤面には影響しません。
このPCのカード情報を使います。カードを選んで追加すると画像も表示します。収録・レギュレーションの最新性は確認してください。
250KB以下。場に出した画像は相手にも送信されます。利用できる画像だけ選んでください。
保存庫のデッキとコードはこのPCに保存され、再起動後も呼び出せます。自分と相手が登録したデッキは共通のデータベースとして両者から使えます。練習卓の盤面はサーバー終了時に消えます。
山札への通常の移動は一番下へ。進化やエネルギーは同じ場へ置き、必要なカードを個別に移動してください。
1人のときは一人回し、2席が接続すると公開盤面を共有します。退出しても盤面と端末の承認は残り、同じブラウザなら同じリンクで再入室できます。端末を切り替えた後の元の端末では「この端末で再開する」から復帰できます。
山札・手札・サイドのカード内容は相手に送られません。トラッシュ・ロスト・場の表向きカードは公開です。自分のサイドや山札の確認は手動で行えるため、お互いの合意の範囲で使ってください。
手札は横スクロールで見渡せます。進化・エネルギー・どうぐは上フリック後につけ先を選択します。グッズ・サポートの効果は手動で処理します。最初のポケモンは手札で裏向きに切り替えてから配置できます。場の各枠を開くと、カード一覧・ダメージ・状態・バトル場との入れ替えを操作できます。
対応するカード効果は自分側だけを処理します。全H・I・Jカードの完全自動対応ではなく、未対応・条件確認が必要な効果は区別して表示します。勝敗判定はありません。「初手・サイド」の配置は便宜上の一括操作です。実際の準備順に合わせる場合はドローとカード移動を使ってください。
スマホからの遠隔利用は、PCでstart-remote.shを起動し、表示されたHTTPS主催者リンクを使います。相手にはアプリ内の招待リンクを送ってください。スマホ側のVPNは不要です。起動ごとにURLが変わるため、デッキはファイルにも保存してください。詳しい手順は同梱のREADME.mdを参照してください。
自分の領域だけを処理します。条件確認・未対応の処理はカード本文と合わせて確認してください。場の他の特性・どうぐによる禁止や置換は自動判定しない場合があります。
選択・コスト・シャッフルを最後にまとめて反映します。キャンセルしても、確認した情報そのものは元には戻りません。
個別に自動化されていない効果を、カード本文に従って分けて処理できます。相手の領域は選べません。ここでの操作はカードのコスト・使用回数を自動判定しません。
2枚組は2枚で1つのスタジアムとして表示します。入れ替えると、それぞれ持ち主のトラッシュへ移ります。
公式データでは左右が同じカードIDになる場合があります。手元のデッキの左右を確認してください。
同じ招待リンクを繰り返し使えます。本人を確認し、引き継ぐプレイヤー側を選んで承認してください。同じ側の元の端末は操作待ちになります。
デッキと盤面は保持します。開始するとターン数と使用済み表示をリセットします。1人用モードの2台目は公開盤面の閲覧のみです。
逃げられる状態・使用回数は自分で確認してください。どうぐや特性などで必要な数が変わる場合は、下の数値を調整します。
トラッシュするエネルギーを選んでください。特殊エネルギーや特性に合わせ、このポケモンについているときに何個分として働くかを調整できます。